ママ薬work style【Case6】女性と子どもの健康サポートに邁進!薬局勤務フルタイムママ薬のワークスタイル!

OGP薬局荒川店に勤務する鈴木怜那さんは5歳と3歳のお子さんを育てる傍ら、調剤薬局でフルタイム勤務で働かれています。鈴木さんは女性と子どもの健康サポートができる薬局を作りたい!という想いで調剤業務から健康サポートイベント、地域コミュニティ活動、SNSを通した発信なども行っています!

instagramでの発信

イベントの告知

タイムスケジュール

6:00 起床
インスタグラムの投稿を作ったり、イベントのスライド作成に奮闘(インスタグラムは週3回投稿が目標だが最近はスライド作りに追われてしまうことも・・!)

子ども起床

7:00 朝ごはん準備、洗顔

8:30 全員出発

8:35 登園

8:50 出勤 仕事開始
昼休みに買い出しをすることも

18:00 退勤

18:15 お迎え

18:30 帰宅 夕飯準備

19:00 夕食
生協のお料理セットやお惣菜も活用、
聞きたいセミナーなどがある場合は付けながら子どもと一緒に観ることも!
入浴、保育園用品の準備

21:00 寝かしつけ

22:00 家事、ZOOM、SNS、勉強

女性と子どもの健康サポートに興味を持ったきっかけ

以前、医薬情報おまとめ便サービスを運営するネクスウェイ主催の「薬剤師が関わる生と性」というセミナーとオーザスのチラシをみて参加したことがきっかけでした。
企業展示を見て、物販に興味を持ち薬局でもやってみたいと思いました。
それと同時に、オーザスの講習で講師の宮原先生のお話にすごく衝撃を受けやればできる!と後押しされ、女性と子どもの健康サポートに力を入れてやってみることに。
最初は認知症カフェをやろうと思い、宮原先生をお招きし更年期カフェを開催したのですが、一人しか集まらなかったんです・・・。広報不足を反省しました。。でもそのお一人の方が熱心に宮原先生のお話を聞いてとても満足して下さり、とても手ごたえを感じました。
さらに、年末に緊急避妊薬を求めるお困りの患者さんに対しての対応を実践したことで、産婦人科医とのつながりなどができ、さらにこの領域についての活動を強めていきました。
今後もより一層地域連携や広報に力を入れながら、女性や子どもが相談しやすい・立ち寄りやすい薬局づくりをしていきたいです!

鈴木さんのワークスタイル、いかがでしたか♪
皆さんのワークスタイルもぜひ紹介させてください!